新作・無料の信用取引ゲーム
追証から逃げ切れ!
「維持率が、息をしていない。」
保証金100万円で300万円分の架空株を信用買い。株価が下落するたびに、入金・追加信用買い・返済売り・保有を判断しよう。毎回異なる8日間の相場が待っている。
開始前
模擬取引株価チャート
開始前は購入価格の基準線を表示し、ゲーム開始後に株価が伸びます。黄色い破線は購入価格1,000円。赤い丸は追証が発生した日です。
開始前:購入価格1,000円
値動きの記録
返済売りを行うと、返済株数・返済価格・その取引で確定した損益を記録します。確定損益=(返済価格−返済時の平均取得単価)×返済株数。手数料・金利・税金は含みません。
| 日 | 株価 | 維持率 | 出来事 | 今回の確定損益 |
|---|---|---|---|---|
| まだ取引は始まっていません。 | ||||
このゲームで分かること
信用取引は小さな自己資金で大きな建玉を持てる一方、損失も大きくなります。 保証金100万円・建玉300万円なら、株価が100円下がると3,000株で30万円の評価損です。
買付余力はmin(保証金評価額÷30%−現在の建玉の取得価額、500万円−現在の建玉の取得価額)のプラス部分とし、100株単位で切り捨てます。20万円までの入金は追証発生前も可能ですが、買付余力が増える一方で自由に使える資金は減り、損益には加算されません。
ゲームでは簡易維持率=(当初保証金+追加入金+実現損益+未決済建玉の評価損益)÷未決済建玉の平均取得単価×株数×100で計算します。買い増した場合は平均取得単価を更新し、返済時はその平均単価で実現損益を計算します。決済しても損失が消えるわけではなく、確定損失として保証金評価額に残ります。
実際の制度では、保証金に算入する代用有価証券の評価、手数料・諸費用、証券会社ごとの最低保証金・追証発生条件・期限・強制決済等が異なります。このゲームの20%追証ルール・30%新規買い基準・建玉上限500万円・累計入金上限20万円・入金単位・日数は簡略化した架空ルールです。実際の口座管理・投資判断には利用しないでください。
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